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こんな夢を見た。
僕は空を飛ぶことができた。軽くジャンプをするとそのまま飛んでいくことができた。ある日、おそらく天気がよい日、日本だと思われるが、空を飛んでいた。地上には松の木がたくさん生い茂っていた。すると下から「渡邉、渡邉」と呼ぶ声がする。降りていってみると、勤めていた頃の上司だった蒲田支店の支店長が手招きをしていた。降りてきた僕に支店長は尋ねた。「お前、銀行にいたときも飛べたのか」「はい、飛べました」躊躇なく答えた。「わかった、俺は聞かなかったことにするから、黙っていろよ」と言われ、「わかりました」と答えて僕は飛び去っていった。遠くまで飛びたいときは、高度一万メートルまで上がっていかなくはならなかった。雲の上を飛んでいるところまでは覚えているが、それ以降は記憶にない。
今日は退屈なBusiness Planningの授業だった。来週プレゼンをしなくてはならないのだが、なんとか他のメンバーにやってもらいたい。ビジネスプランというだけあって、発表の日には、ゲストが来て、僕らのプランを評価する。彼らはNY州の中小企業開発部門の人、HSBCの人、もう一人は誰だったか忘れた。いずれにせよ、そんな中でプレゼンはしなくない。
昼ご飯としてお茶漬けを食べた。実家から送られてきたお茶漬けだが、これは永谷園のものよりはるかに質がよい。のりがたくさん入っている。
宿題をやっているのだが、眠くなってきたのでもうねることにする。
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by yskwtnb | 2004-02-25 20:26
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